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| ステップ1 | 思いやりのある消費者になろう! 動物実験を行っていないメーカーの製品を買うようにしよう。 海外では消費者のボイコットによる企業の動物実験廃止例が多くあります。 |
| ステップ2 | 問い合わせをしよう! 購入する前に、お客様相談室などに電話し、動物実験を行っていないことを再度確認しよう。その際は原料について、委託をしていないか、など気になることは全て質問しよう。 |
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ステップ3 |
声を届けよう! 動物実験を行っているメーカーに、手紙やFAX、電話で動物実験の即時廃止を要望しよう。その際、動物実験を行なっているメーカーの商品は購入しないことも伝えよう。 |
| ステップ4 | 広めよう! 周りの人に、一人でも多く動物実験について理解してもらい、賛同し協力する人を増やしていこう。「分かってもらえない」なんて思わずに、きちんと話を聞いてもらおう。 |
| ステップ5 | 化粧品の動物実験の禁止を求める、企業に対する署名活動 ・ 請願署名にご協力ください! |
| ステップ6 | チラシ配りをしよう! お店や図書館、公民館、学校などにチラシを置かせてもらおう! 化粧品の動物実験についての説明と動物実験を行なっていないメーカーを記載したチラシをお送りします。ご希望の方はこちらまで、お名前、ご住所をお書き添えの上ご送信ください。 |
| ステップ7 | 私たちの活動に参加しよう! 「動物実験」は社会から隠されています。動物達の置かれている状況を多くの人に広め、理不尽な搾取と苦しみから動物を解放し、思いやりのある社会を実現させよう。 |
| ARCのACTION |
2002年9月、資生堂鰍ノ要望書を提出 2002年10月10日、資生堂本社へ向かい、取締役社長池田守男殿宛で化粧品製造に関する署名及び要望書を提出しました。 |
「動物実験を回避できない場合(化粧品工業連合会広報委員会(会長:資生堂名誉会長)から回答参照)」とは?
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